第13話『出会いあれば別れあり』(未完成)
さぁ!この突然あいさつしてきた者達は一体!!
ルイージ「だ・・・」
ルイージが「だれ?」、と聞こうとしたとき、突然2階へ続く階段からも何人かが降りて来た
琥竜&カレア&娘娘&@@@&Bリンク&珀&ヨッシー愛用家(以下『ヨシ愛』)&BRADE「おはつ〜」
バトッサ先生「な、なんなんだああぁぁ!!??あんたらは?」
そのとき!床下から声が!!
??「・・・おっと、そろそろわしの出番かなぁ〜?」
みんなが集まっているすぐ近くの畳が開く!!
それにつられるようにおもむろに人(?)が飛びだした!!
作者「ど〜も。作者です(そのまんまやないか!!)」
そのとき!1人が大声で叫ぶ!!
プリン「あぁ!!顔が校長とそっくr」
といいかけたプリンが消えた!!と同時に作者と名乗った者の姿も消える
作者(?)「あぁ〜、人多くて、寮がいっぱいなので、ただいまから人数をへらす!名前を呼ばれたものは即座に消えるので御注意を」
一同「は?」
作者「よっすー先生!!」
と、言ったとたん、よっすーはプリンや作者同様に一瞬で消えた!!
作者「どんどんいくぞ!!みうけん、ハリー、クー、アオイ、ブラックカービィ、ミー、カレア!!」
その名前を呼ばれた数人もやはり消えていく。なかには「はじめまして!」や「おはつ〜」と一言しか登場していない人もいる(笑
作者「次!生徒!!レオン、Kヨッシ―、ニンジャアサルト、ザンビ、タイムカービィ、マッチー、ハムピョン、ミルシィ、ファイヤー、ネスプーZ、こすけ(@@@)!」
そのもの達も言うまでもなく消えていく・・・。はたしてこの選ばれずにすむ条件とはなんなのだろうか?この者達は知らない・・・
作者「うわ〜・・・なんかプロフィール書く欄が一気に狭くなったなぁ〜。まぁこのほうが書き易いからいいけど(独り言)」
そこで作者は一息つくと・・・
作者「では、プリンも元にもどして・・・」
と言った瞬間!プリンが元いた場所に現れた
プリン「いいいい!!」
(よくわかんないと思うでしょうが『そっくr』の続きの言葉を言ってます)
作者「では、みなさんの記憶を消します・・・」
一同「・・・」(もはややる気ゼロモード)(笑
作者「はああああああああああ!!!!(ガノンド○フの必殺技の掛け声のように)」
と言った次の瞬間。作者が現れた事はもちろん、元いたメンバーの事も残ったメンバーはすっかり記憶から飛んでしまった・・・。んな事はさておき・・・
バトッサ先生「あれ?・・・・君、誰?」
ビックネス先生「バトッサさん!俺はビックネスですよ!そうじゃなくてあの人達でしょ!」
バトッサ先生「あぁ、そうそう。君は誰?」
スピキン先生「ぇ?私もいたじゃないですか。」
バトッサ先生「あぁ、そうそうそうそう。わかった。君か」
ワル零先生「・・・・」(もはや突っ込みもいれれない)
と、いうより、残った旧先生メンバーは上の4人だけだ(少!!
バトッサ先生「オーケイオーケイ!ボケるのはやめにしよう。では、あんたたちだよね。では自己紹介どうぞ。まず先生希望の人達。」
ZERO先生「ZEROです。陸上の教師ですのでよろしくお願いします」
そのとなりの人は・・・
ドラメット七世先生(以下『ドラ七』)「ドラメット七世であ〜る。魔法であ〜る」(未だにこの教科は不確定)
んでもってさらにそのとなりは・・・
秀夫先生「え〜、秀夫です。役職は、歴史・コンピュター室の管理人・寮長(寮の管理人)です。月給400,960円です(PF参照)。よろしく」
最後に、階段から降りてきて、
琥竜先生「琥竜です。家庭科です。よろしく〜♪」
さらにその後ろから・・・
BRADE先生「『BRADE』と書いて『ブレード』と読む。その心は・・・(ってこれじゃ大喜利じゃん!)。理科1なんで、よろしく。」
今の所先生はこの9人に決定です
バトッサ、ビックネス、ワル零、スピキン、ZERO、ドラ七、秀夫、琥竜、BRADE
作者「(うわぁ〜、なんか癖のあるやつばっかりだなぁ〜)」(ぇ
バトッサ先生「では、残りは生徒ですねぇ〜。めんどくさいのでみなさん早くしてください」(ぉぃ!
キザノホマレ「キザノホマレです・・・・じゃない」
鈴「鈴です。『すず』と読む時と『れい』と読む時があります・・・」
ガーディアンフォース(以下『GF』)「GFです」
さー「さーです。」
娘娘「娘娘で『ニャンニャン』と読みます。一応男ですので・・・」
Bリンク「Bリンクだ!」
珀「珀です」
ヨッシー愛用家(以下『ヨシ愛』)「ヨシ愛です。よろしくお願いします」
????達「ちょっと待てぃ!」
突然!玄関に十数人が現れた!
スマキャラ達「あぁ!!」
新スマキャラ達「僕(俺・わし・私・ミー)達を忘れないでください!!」
バトッサ先生「えぇ〜。でも人数減らしたのにまた人数増えるの?」
バトッサ先生「・・・(ピコーン!)まぁ、ええや。そのかわり幽霊生徒って事で・・・」
ミュウツー「それは、どういう意味だ?」
バトッサ先生「つまり、滅多に出て来ない。超レアな存在って事で・・・」
Mr,ゲームウォッチ(以下『GW』)「ビービー、ビビビー!!」
バトッサ先生「何て言ってるんだ?」
子供リンク「そんなんヤダ!って言ってる」
バトッサ先生「んじゃぁ・・・消去!えぃ!(何か不吉なボタンを押した)」
・・・・・消えた・・・(爆
作者「(ん〜・・・。ま、いっか、ゲストキャラ以外なら書き易いし・・・)」
消したはずの新キャラが突然出て来た
バトッサ先生「はぁ・・・、んじゃあとりあえず自己紹介してくれ」
クッパ「クッパだ!ぼおおおおおおお!!!!」
燃えとる燃えとる・・・
ピーチ「ハ〜イ!ピーチです!」
アイスクライマー(ポポ&ナナ)「よろしく!」
ゼルダ「ゼルダです。よろしくおねがいします」
Dr,マリオ(以下『ドクター』)「はぁ・・・(息ギレ)。ドクターマリオ。ドクターと呼んでくれ!」
ルイージ「ありゃ?兄さんがいない・・・」
ガノンドロフ(以下『ガノン』)「ガノンドロフだ!よろしく!!」
ファルコ「ファルコだ、よろしくっ」
ピチュー「ピチュ〜」
ビッグネス先生「誰か訳してくれ〜」
ミュウツー「・・・・・・・」
一同(ミュウツーを除く)「・・・・・・・・・(汗」
GW「ビー−ビービー!!」
ワル零先生「BBB?」(ぇ
子供リンク「子供リンクです!よろしくおねがいします!!」
チャット(超オプション)(本編には一切関係ありません)「子供リンクの妖精チャットよ!!」
リンク「・・・・・・・・・あれ?・・・・ナビィいたっけ?」
いません(笑)
作者「ナビィ作るかな・・・・・・。でもめんどいし、チャットも、もう出てこないだろうからいいか」(ぇ
マルス&ロイ「よろしく」
作者「この2人の事はよく知りません」(汗
バトッサ先生「これで全員かな?・・・」
バトッサ先生「ん〜、これじゃあ、クラスもバラバラやから、1回クラスも総入れ換えしたほうがいいなぁ・・・」
バトッサ先生「んじゃあ、クラスと担任教師決めるからちょっと待っとってくれ」
なるべく合うように考え中(これがまた時間がかかる・・・)
え〜っと・・・担任&副担任も・・・(結構地味な作業だったり・・・)
バトッサ先生「決定しました!では、・・・小説ルームTOPの上の方をごらんください!」(かなりズボラ
マリオ「!!(よかった!偶然にも『ドクター』が一緒のクラスで!!)」(笑)
ビッグネス先生「レギュラーキャラはシリーズごとに固めたようですね・・・」
琥竜先生「ゲストキャラはほとんどテキトーって感じだねぇ〜♪」
ビッグネス先生「あ・・・・余り?」(汗
BRADE先生「そうやなぁ・・・」(泣
バトッサ先生「仕事が無い分出番も少ない」(笑)
ビッグネス先生「・・・笑ってる場合なのか?」
BRADE先生「さぁ?」
バトッサ先生「それでは・・・え〜っと・・・・・。なんだっけ?」