第11話『林間合宿2日目、昼のオリエンテーリング(後編)』
さぁ!オリエンテーリングもいよいよ後半!どうなるでしょ〜〜〜!!
ちょっと時間を遡って(さかのぼって)10時半頃〜〜〜
グループは10時のチェックポイントと11時のチェックポイントの中間にいる・・・ その時、校長&教頭の元に・・・・!!
ここは、オリエンテーリングの山道から離れた砂浜だった・・・・
Kヨッシー「・・・・・・・・・(何故か、波をずっと見ている(汗)」
ニンジャアサルト「うりゃぁ!ドロ玉!」
ザンビ「うわ!何するんだ!」
タイムカービィ「20連打投げぇ!・・・おい!斬!もうちょい玉作ってくれ!」
マッチー「ぐは!っぐは!ぐえ・・・・・(全弾命中)」
斬「・・・・・面倒くさ・・・・やめ!」
タイムカービィ「ぉぃ!」
6人の少年達が遊んでいた・・・・・・
よっすー先生「バトッサさん!あそこに妙な(?)少年が6人もいますよ!」
バトッサ先生「おぉ!これはラッキー!さっそく入学させよう!(何」
バトッサ(携帯)「あ〜、もしもし・・・そう!今すぐ!6人分ね!・・・」
よっすー先生「あ!これは、今の生徒達に使ったやつですね!」
10分後・・・・・(10時40分)
すでに2組は11時のチェックポイントに着きそうだった頃・・・・・
バババババババババババババババババババババババババババ!!!!!!(ヘリのプロペラの音)
バトッサ先生「お!やっぱりヘリは速いなぁ!」
よっすー先生「これじゃあ、バレちゃうんじゃないですか?」
バトッサ先生「ん?ばれても心配無い!」
ヘリの中から謎の黒子(クロコ)隊が現れた
バトッサ先生「じゃあ、今回のターゲットはあいつらね」
黒子隊「オッケ〜〜」
ニンジャアサルト「うわ!なんだお前達!」
ザンビ「この!・・・ぐわ・・・・・・(どさ)」
Kヨッシー「・・・・・・(何も聞いてない)」
黒子隊「しゅ〜〜〜〜〜〜(催眠ガスを吹きつけた)」
斬「う・・・・・・・・・・・・(どさ)」
バトッサ先生「よし!あとは、・・・・・」
さらに20分後(11時ジャスト)(丁度1組が着いた頃)
バトッサ先生「よ〜し!みんな今日からこの学校の生徒だ!」
6人「・・・・・・・・は?」
バトッサ先生「ん?なんか状況が飲み込めないような顔してるなぁ〜、よっすーさん説明してあげて」
よっすー先生「はい、・・・・・君達は今日からここの生徒だぁ〜!!(何」
6人「・・・・・・は?は?」
バトッサ先生「と、言う事だ(どういう事だよ!)」
バトッサ先生「今はオリエンテーリングをやっている!食堂からスタートしなさい!・・・(黒子の方を向いて)連れてきなさい!」
黒子隊「(まだいた)は!」
バババババババババババババババババババババ!!!!!!!(ヘリのプロペラの音)
バトッサ先生「これで、また生徒が増えたな!」
よっすー先生「まったくですね!」
そして普通の時間に戻って、ここは11時40分の食堂・・・
アオイ先生「おや?どこかが来ましたね〜」
みうけん先生「え〜っと、あれは・・・・・・2組ですね、ファルコンとフォックスが先頭にいるから」
ビッグネス先生「いや、どっちかって言うと、あの2人だけがダントツで速いと、言った方が・・・」
またもや、2人は他のクラスメイトを置いて速くに来てしまった
ファルコン「よし!1位!」
フォックス「くそぉ、やっぱりファルコンには勝てない、歳の差かな?」
ファルコン「悪かったな!親父で!」
30秒後、やっとみんなが到着
みうけん先生「よし!じゃあ今出来たばかりの問題だ!転入生は何人でしょう!?」
2組一同「・・・・は?」
アオイ先生「実は転入生が今何人か入って来てます。それは何人でしょう?と、言う問題です」
ビッグネス先生「ヒントはあります、食堂の中にすでに入ってもらってます。ただし!」
みうけん先生「一般のお客さんも入っているので、くれぐれも見間違わないように!では!」
中に入るとおよそ10人ぐらいの客がいる・・・・・
すると、2人が2組の一同近寄ってきた
サイコロパン「誰でしょう?」
シャドー「さぁ?」
マッチー「すみません、あなた達2組の方ですか?」
2組一同「えぇ」
ニンジャアサルト「私達2組に配属された、ニンジャアサルトと」
マッチー「マッチーと、言うものです」
マッチー&ニンジャアサルト「よろしくお願いします<(_ _)>」
PSI・カービィ「いえいえ、こちらこそ、友が増えるのはうれしい事ですし」
カービィ「(それになにより)」
ヨッシー「(非常食が増えたしね)」
マッチー&ニンジャアサルト「(ぞく!)何か寒気が・・・・・」
カービィ「気のせいじゃない?」
ヨッシー「そうそう」
ちょうど20分後・・・・(12時ジャスト)
1組が到着
アオイ先生「さぁ!問題!」
〜〜〜中略
レオン「なるほど〜、転入生がいるわけか」
すうぱあまん「ふふ、ここには学校一頭の良いレオンがいるからどうにかなるわ」
カーB弐号「ソウカ?」
中に入ると、またもや2人近づいて来ました
Kヨッシー「あなた達1組ですか?いやぁ!僕はKヨッシーです!よろしく」
1組一同「(ぇ?まだ何も言って無いんですけど・・・)」
斬「俺は斬です。よろしく」
フォックス「(え〜っと、1組は2人か・・・2組も2人だからこれで4人・・・っと)」
さらに20分後・・・(12時20分)
ビッグネス先生「おや?最後のクラスがやっと来ましたよ」
みうけん先生「て、事は3組ですかね?」
アオイ先生「あれ?でもネス君がいませんよ?」
ビッグネス先生「あ!後ろの方にいます」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜中略
そして中へ入ると2人が近づいて来ました
ネスネス「って、ちょっと省略しすぎだ!」
2人「あっし(おいら)達は転入生です、よろしく」
3組一同「これはこれは、よろしくおねがいします」
こうして13時=1時前になり・・・
2組一同「じゃあ、お先に失礼するよ〜」
残り一同「ちょっと早いんじゃないか?」
1時ジャスト
レオン「よし!計算上今からスタートでバッチリだ!」
1組一同「じゃね〜!!」
3組一同「おい!ちょっと待て!」
まだ食ってます(汗
1時10分
ネス「やっと食べ終わった!」
四獅来「遅いぞ!」
サムス「早く行くわよ!」
2時10分前〜〜
ハリー先生「お〜い!クーさん!どこかのクラスが来たぞい」
クー先生「え〜・・・・2組ですね」
ファルコン「おい、本当にこんなにゆっくり歩いていいのか?」
サイコロパン「いいんだよ!ってか、これでも速いよ!」
ハリー先生「よし!最終問題だ!」
クー先生「(ハリー先生!大変です!作者がまだ問題考えてないようです!)」
ハリー先生「(何ぃ!?どうにかして問題を作れと言ってくれ!)」
はぁ?しかし問題を何にすればいいでしょう・・・?
ハリー先生「来ました!問題!一体何日合宿をするつもりでしょう!?」
そんぐらいしか思いつかん!
ヨッシー「思いつきで問題だすなんて・・・」
2時〜〜〜〜〜
前略
プリン「不明とかが、答えでしゅね」
ルイージ「お!?さすがプリン!勘が鋭い!」
2時5分〜〜〜〜
前略
3組一同「んなこと、分かるか!!」
こうして、3時が近づき校長&教頭の元に生徒が戻ってくる・・・
前の話に戻る 小説ルームに戻る 次の話に進む