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第9話『1日目夜の祭り』

 

さぁ、ファルコンがボコボコにやられまくったところからスタート!!
・・・・・あれ?なんか忘れてたような・・・?

サムス「みうけん先生!」
みうけん先生「はい?何か用ですか?」
サムス「男女で分けてますよねぇ・・・、私を女って事忘れてませんか?」
作者「あ!・・・・・マジで忘れてた!」
サムス「ぉぃ!」
バトッサ先生(メガホン)「え〜、旅館内の全員(21+12)に緊急に言う〜!!」
バトッサ先生(メガホン)「サムスは女だったので女子グループに入ってもらう〜!!」
一同「って、マジかよ!?」
サムス「(もっと他に言い方は出来んのか!?)」
おばちゃん「もう少しボリューム落としてください!民宿が崩壊します!(え!?」
バトッサ先生「あ!すみません」
バトッサ先生「じゃあ、女風呂は4人で貸切ってことで」

ルイージ「ねぇねぇ、女風呂にもう1人入ったみたいだけど?」
マリオ「何ぃ?おかしい、女子は教師もあわして3人のはずだ!(完璧にサムスを忘れてる)」
ファルコン「と、すると・・・覗きか!?(前回の騒動で体がケガだらけ)」
ピカチュウ「え?・・・なんか忘れてる気が・・・」
プリン「私もそうおもうでしゅ」
カーB弐号「フゥ、ナンデ、ボクハ、ミズニ、ハイッテモ、サビナイノ、カナ?」
レオン「ん〜、やはり風呂はいいですね〜」
ファルコン「ぬぬぬぬ〜〜〜!!許せん!行くぞ!親父グルーープ!(が〜〜〜〜〜ん!)」
マリオ「どうした?ファルコン?」
ピカチュウ「どうしたんでしょう?」
プリン「自分で親父って言って自分でショックを受けてるみたいでしゅ」
ルイージ「・・・?。あ!そういえば、サムスさんが居ましたね、忘れてました」
ファルコン「なんだ、おばさんなんかに興味はないよ」

サムス「?」
アオイ先生「どうしたんですか?」
サムス「なんか、今殺気が・・・・」
すうぱあまん「そう?何も感じなかったですよ?」
PSI・カービィ「私も・・・」

こうして、2組、次は3組・・・も、入り、
2・3組一同「省略されてしまった(泣)」

よっすー先生(メガホン)「え〜、次は〜、全校レクレーション〜、レクレーションで〜す!」
シャドー「どう見ても(聞いても)電車のアナウンスだ・・・・」
サイコロパン「そうだね〜・・・」
丁度、風呂上がりでトランプをしていた

シーマン「わっ!ちょっと待った!」
ネスネス「うぐぅ、服着てる最中にそんなこと言われても・・・」
四獅来「ふっ、どうせまた気まぐれだろ」
リンク「え?しおりに書いてましたけど」
DK「・・・(何も着なくていい奴)(唯一ネクタイだけ)」

ビッグネス先生「へただなぁ、ちょっと、貸してみ」
よっすー先生「え?あ、ちょっと・・・・」
ビッグネス先生(メガホン)「あぁ〜、マイクテスト〜、マイクテスト〜・・・」
ビッグネス(メガホン)「は〜い!みなさ〜〜〜ん!もうすぐレクレーションで〜〜〜〜〜す!」
ビッグネス(メガホン)「遅れたら、ただじゃおかないからね〜〜〜〜〜〜♪」
すいません、面白いを通り越して変になってしまいました、よろしいでしょうか?

そして・・・・9時・・・・
民宿の一番広い部屋に集まりました・・・・

ワルイージ零式先生「よ〜し!1組はこの辺で集合!」
スピキン先生「2組はこの辺り〜〜」
みうけん先生「3組はここ〜〜!!」
ビッグネス先生「4組はここだよ〜〜〜〜〜」
一同「ねぇよ!」

バトッサ先生「え〜、今からこの広い場を借りて(と、言っても50畳ぐらい、まぁ、小さな宴会場ぐらい)
バトッサ先生「何か行う!・・・・と、言っても何も決めてないので実行委員の人〜決めてくれ!」
よしお先生「あれ?実行委員なんていつ決めたっけ?」
ハリー先生「たしか決めてなかったぞい」
クー先生「まぁいつものボケですね」
プリン&ファルコン&リンク「は〜い!」
クー先生「あれ?」
ベルダー先生「いつの間に?」
今の間に(何
リンク「遊ぶのはどうですか?トランプとか?」
プリン「何か、学級会(この場合は「学年会」)とかどうでしゅか?」
ファルコン「肝試しとかは?」
・・・・・数秒後・・・・・
ファルコン「○×ゲームに決定しました」
よっすー先生「問題は?」
バトッサ先生「じゃあ、俺が問題を出そう・・・」

テーマ『バトッサ校長の超私的問題!』
先生&生徒一同「何ぃ!いつの間にこんな大舞台を!?」
バトッサ先生「指導者の特権じゃ」

バトッサ先生(以下『バトッサ』)「第1問!わしの今(2001年9月4日の時)の身長は、174、0cmである!○か×か!?」
一同「何ぃ!!??」
バトッサ「真ん中の線で○×を決める!みんなから右に見えるよっすーさんが○を持っている!こっちが○だ!」
バトッサ「さらに、みんなから左に見えるビッグネスさんが持ってる×!こっち側が×だ!」
バトッサ「移動時間10秒!よ〜いスタート!」

マリオ「え〜〜!?んなもんわかんねぇよ!」
ルイージ「兄さん!あってるの!?間違ってるの!?」
カーB弐号「ピピピピピピ・・・・ターゲットハッケン!ロックオン!ピピピピピ・・・・」
プリン「ジッ!・・・・・(バトッサを睨む)」
カーB弐号「・・・・ピピピ!カイドクカンリョウ!174,0CM!・・・○ダ!」
プリン「・・・・・!よし!目分量で(ぇ)174,0CMでしゅ!」
レオン「・・・ブツブツ・・・え〜っと、こうなるから・・・身長がこうなるわけで・・・・・」
ネス「ジェフに教わった「チェック」!」
レオン「よし!計算上は174ジャストだ!」
ネス「オフェンス不明、ディフェンス不明、体重62,4kg、身長174cm、座高92,3cm」
バトッサ「こらネス!足が短い事をバラスな!(泣)」
PSI・カービィ「よし!今やった人の奴全員のをラーニング!174CMだわ!(早い!)」

バトッサ「終了〜〜!!答えは・・・○です!」
5人「イエ〜〜〜〜〜〜イ!」
他の人「分かるわけねぇよ!」

バトッサ「第2問!俺は7月生まれである!○か×か!?」
5人「また、謎めいた問題を・・・」
カーB弐号「ピピピ!ターゲットロックオン!カイドクカイシ!ピピピピピピ・・・・」
プリン「ジロ!・・・・(さっきよりもさらに厳しく睨む)」
レオン「え〜っと、元々は、・・・・・・・・」
ネス「チェック!昭和61年生まれの・・・・・」
PSI・カービィ「(ふふふ、みんなの能力を使えば簡単よ・・・)」
カーB弐号「・・・カイドク・・・?!タブン7ガツ25ニチ・・・・」
プリン「多分、7月生まれでしゅね!(山勘)てことは○でしゅ!」
レオン「・・・ブツブツ・・・となると、誕生日は10月!×だ!」
ネス「10月24日生まれ!×だ!」
PSI・カービィ「えぇ!?意見がまっぷたつに分かれてる!どっちを選べばいいのぉ!?」
バトッサ「はい!そこまで〜〜!!正解は・・・・・10月24日生まれ!従って×です!」
ネス&レオン「いえ〜〜〜〜〜い!」
3人「さすがに難しい・・・・」

バトッサ「さぁ!これで最後になるか!第3問目です!」
バトッサ「俺がいつも使用している64のコントローラーは青のスケルトンである!○か×か!?」
2人「なにぃ!これでは、・・・いや、なんとかなるかも!」
ネス「チェック!64カセット保持数12個、コントローラー数保持数4個・・・」
レオン「・・・・・・・・ブツブツブツブツ・・・・・・」
ネス「本体の色標準の黒、持っているコントローラーの色、赤・黒・青のスケルトン・・・」
レオン「と、すると、手のへこみに付いている塗料の色が赤・黒・青・・・」
ネス「一番使っていると思われる色・・・それは・・・!」
レオン「一番たくさん付いている塗料の色は・・・・・」
バトッサ「はい!・・・・・・・・・時間切れ〜〜〜〜!!!」
ネス&レオン「何!?」
バトッサ「答えは赤!従って答えは×!!」
バトッサ「2人とも、真ん中の線を踏んでいたので失格〜〜〜〜!!!」
よっすー先生「ありきたりなオチだな」
ビッグネス先生「いかにも・・・・」
バトッサ先生「よし!もう10時前なので、自分の部屋に戻って就寝準備をはじめなさ〜〜〜い!」
DK「なんだったんだ?今の時間は?」
ネスネス「さぁ?バトッサ先生の暴露大会・・・・かな?」

・・・・・10時で〜〜〜〜〜〜〜〜す!・・・・
先生方の〜〜〜、風呂の時間〜〜〜〜〜〜〜!!
だが、面倒なので・・・・・・・省略!
バトッサ先生「すな!」
みうけん「いかにも・・・・」

10時半〜〜〜〜〜〜!!!

よっすー先生「はい〜!今から消灯です!しっかり寝てください!」

ここで説明、男子と女子の部屋の違いはほとんどなく、同じ階に普通に混ざってます!
すると当然・・・・・

ここは、1組の男子の部屋・・・・
ここは結構真っ暗・・・・

ファルコン「お〜〜〜い!来たぞ〜〜〜(ひそひそ)」
さらに説明、みんなは不思議に思わなかったか?ファルコンは2組なのになぜ、1組の連中と一緒だったか
それは・・・・・
マリオ「遅いぞ!ファルコン!」
リンク「すーーーーーーー、すーーーーーーーーー・・・・・・・」
ルイージ「ねぇ、本当にそんな事していいの?」
ネス「ZZZZZZZzzzzzzzz・・・・・・」
ファルコン「な〜に、風呂の時の仕返しをするだけさ!」
DK「ぐごごごごごごご〜〜〜〜〜〜〜〜、ぐお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
ルイージ「見つかったらただじゃすまないんじゃない?」
ネスネス「ZZZZZZZzzzzzzzz・・・・・・・」
ファルコン「見つからなければいいだけさ!」
四獅来「ぐ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・」
マリオ「じゃあ、行くか・・・・」
シャドー「くか〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・・・」
親父3人組「おお〜〜〜〜(ひそひそ)」

そのころ、女部屋では・・・・・・
電気もMAXですが・・・

すうぱあまん「いやぁ、すっかり忘れてましたよ〜、サムスさんが女だったなんて〜」
サムス「まぁ、無理ないわ、いつもバードスーツ(だっけ?)着てるからねぇ〜」
PSI・カービィ「そうですよねぇ〜、おばさんですよねぇ〜」
サムス「(が〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!)
・・・・・女部屋まだまだ、元気ですね・・・・

2組、3組はファルコンを除いて全員熟睡中・・・・・

サムス「!!・・・・・なにか殺気が・・・・」
すうぱあまん「・・・・!何か危険の予感が・・・・」
PSI・カービィ「先生かも知れないわ!布団の中に!早く!」
すーーーーーーーー(ドア(?)が開く音)(ちなみにふすまです)
ギシ、ギシ、ギシ・・・・・・
ルイージ「本当にいいんですか?寝顔なんか撮っても・・・」(恐くて部屋の外で待機)
マリオ「心配性だなぁ〜」
ファルコン「本当だよ〜」
サムス「むむ・・・・この声は・・・・」
マリオ「じゃあ、この一番手前の人から・・・・そ〜〜〜〜っと・・・・・・」
ファルコン&マリオ「!!」
その瞬間!ルイージは1組の部屋へ向かって先生に気付かれないようにDASH!
もっとも先生達は明日からのスケジュール考えるので忙しくて見張りとかはいないが
すうぱあまん「ふっふっふ・・・・・・あなた達〜〜〜〜〜!!!!!!」
マリオ「あ、いや、俺達はその、なぁ」
ファルコン「そぉそぉ、君達の寝顔撮って、それを学校中にばら撒こうなんておもってません!」
マリオ「バカ!言ってどうするんだよ!」
PSI・カービィ「すうぱあまんちゃんとサムスさん!・・・やっちゃえ〜!」
サムス「チャージショット・・・MAX!(いつ貯める時間が?)」
ドゴ・・・・
すうぱあまん「どりゃああああああああああああ!!!!!!!」
・・・・・・・・・オオオオオオオオオオン!!!!!!!!

バトッサ先生「ン?何か上で物凄い音しなかったか?」
クー「特大の爆弾が日本を丸ごと飲み込んだような・・・」
よっすー先生「いや、、巨大なビーム砲で地球を破壊したような・・・・」
ハリー先生「いえいえ、ブラックホールが暴発して、太陽系を一瞬で飲み込んだような・・・」
ビッグネス先生「いやいや、ホワイトホールから出てきた、爆発物同士が、誘爆を起こして、銀河系を・・」
キリがないからやめましょう・・・

こうして、マリオ&ファルコン(2度目)は大怪我をおい、尚且つ(なおかつ)先生に説教を受けながら
夜はふけて行く・・・・・・
そして、朝が近づいてくる・・・・・・

 

 


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