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第8話『林間合宿本格始動』

 

さぁ!こうして、合宿の場所まで新幹線できました、これからどうなる?

ヨッシー「やっと、着いたですね(殺されなくてよかった)」
ネスネス「これからどうなるんでしょう?」
バトッサ先生「おまたせ、え〜っと、これからは・・・・」
通行人A「あのぉ〜、ちょっといいですか?」
バトッサ先生「はい?」
通行人A「この辺に『スマブラスクール』の団体さんが来ると聞いてたんですが、知りませんか?」
よっすー先生「それなら、私達ですけど・・・」
バトッサ先生「おや?まさか、あなた・・・」
通行人A「その通り!」
バトッサ先生「みんな!注目!こちらにいるのが・・・」
通行人Aことベルダー「ベルダーだ!先生希望だが、何も決まっていないがよろしく!」
クー先生「それと、僕は地理の教科に決定したんで、まぁ、これからもよろしく」
まぁ、この学校には教科は99、98%関係無いだろうが…
クー先生「あんたが「決めい!」って言うたんだろが!」
そうでした・・・・(汗

バトッサ先生「えっと、じゃあ本題に戻るぞ!これから民宿がある所までは、徒歩で6時間・・・・」
一同「えええ〜〜〜!?6時間!?」
バトッサ先生「・・・なんだが、バスで30分で行ける」
マリオ「先に言え!」
バトッサ先生「最後まで聞かない奴が悪い」
リンク「でもこんなド田舎じゃ、バスは無いだろうし、観光バスですか?」
バトッサ先生「そうだ、でも、経費節約の為運転手&ガイドはいない」
シャドー「で、運転手は?」
バトッサ先生「あそこに、いるだろう(フォックス&ファルコンを見る)」
フォックス「え!?俺は未成年だし、みんなの責任とえないし・・・(ファルコンを見る)」
ファルコン「ぎょえ!?俺はこんなの運転したらレーシングカー並にスピード出しちゃいますよ!」
バトッサ先生「大丈夫!全責任はお前に取らすつもりだから・・・」
ファルコン「(・・・)」

こうして、よく分かるような分からないような理屈で民宿へ出発

ファルコン「って、直線じゃないですか!」
バトッサ先生「だから、飛ばしてよ〜し!」
ファルコン「地平線が見えそうなほど長い・・・」

・・・・・・そして、丁度30分後・・・・・・
そして、ようやく到着・・・(時間は夕方5時ぐらい)

バトッサ先生「今日はもう、遅いからそのまま民宿へ入っとけ〜」
よっすー先生「荷物を、自分の部屋に置け〜」

ワルイージ零式先生「よ〜し!1組の部屋はここだ〜!ゆったりくつろいどけ〜」
スピキン先生「2組はここです!」
みうけん先生「3組ここ!」
アオイ先生「女子2人はここの部屋ね〜」

バトッサ先生「俺達の部屋は・・・・・ここか?」
アオイ先生「あら?私は個室ですか?」
よっすー先生「えぇ、1人しかいないですからね・・・」

(6時)夕食を食べに1階へ・・・

カービィ「やった〜〜!!ご飯の時間だって〜〜!!」
DK「うおおおおおお!!!」
民宿のおじちゃん(以後『おじちゃん」)「む、なんか胸騒ぎが・・・」
スピキン先生「あ!やばい!カービィがいるの忘れてた!」
みうけん先生「げ!こっちにはドンキーが!」
ドドドドドドドドドドドド!!!!!
カービィ&DK「めしーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
民宿のおばちゃん(以後『おばちゃん』)「大丈夫ですよ、たくさんありますから」
よしお先生「いえ、あいつらの食欲は尋常じゃないんですよ」
サイコロパン「いそげぇ!おり達の飯がなくなる!
ネスネス「なんか、もう無くなってる気がしますけど・・・」
シャドー「充分ありえるな・・・」
生徒一同「あ!」
ネスネス「やはり・・・」
おばちゃん「きゃああ!!一瞬のうちに食べられちゃった!」
民宿のおばあちゃん(以後『おばあちゃん』)「どうしたんだい?騒がしいのぉ・・・・」
カービィ&DK「ふぅ、うまかった」
おばあちゃん「ほれほれ、まだまだたくさんおるよぉ」

飯を食い終わって・・・・
レオン「次は風呂か?」
カーB弐号「ソウデスナ」
よっすー先生(マイク)「えぇ〜、今から〜風呂順をいい〜〜す!」
バトッサ先生(マイク)「先に言うけど女風呂は、アオイさん、すうぱあまんさん、PSI・カービィさんの貸切ね〜」
よっすー先生(マイク)「1!2!3!の順」
四獅来「単純だな」
順番変えても意味無いし

リフレッシュタ〜イム!!

マリオ「風呂〜♪風呂〜♪」
すうぱあまん「おっさん!覗かないでよ!」
ルイージ「あははは!覗かねぇよ!」
アオイ先生「・・・本当かしら?」
ファルコン「大丈夫、大丈夫」
PSI・カービィ「・・・(怪しいわ)」
ピカチュウ「あれ?・・・・・私達(ピカチュウ&プリン)って性別どっちだっけ?」
プリン「さぁ?」
ファルコン「おーーい!みんなーー!!(ひそひそ)」
マリオ「どうした?(ひそひそ)」
ファルコン「ほら!ここ!穴が!(ひそひそ)」
ルイージ「おお!でかしたぞ!(ひそひそ)」
ファルコン「どれ?まず俺から・・・・・!!」
すうぱあまん「ふっふっふ・・・怪しいと、思ったのよ、この穴・・・」
ファルコン「あ!いや、・・・違うってなぁ!(マリオ&ルイージに同意を求める)」
すでに脱衣場には居ず、中に入っていました
アオイ先生「すうぱあまんちゃん、やっちゃって!」
すうぱあまん「うおりゃあああああああああああ!!!」
(どごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん!)

ビッグネス先生「ん?なんか今、物凄い音しなかった?」
ハリー先生「なんか、頭を鈍器で叩き割ったような音ですぞ」
クー先生「いえ、10tトラックが正面衝突したような音でしたよ」
そこまでは、すごくないだろ・・・

ファルコン「ぐはぁ!・・・・・・(どさ)」
ルイージ「危なかったね、兄さん」
マリオ「まったくだな・・・」

 

ナレーター「この小説のファルコンは主に、こんな役まわりになっております」

 


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