第5話『初授業』
さぁ、いよいよ本格的にスタートした、スマブラスクール!これからどうなるか楽しみですね♪
DK「おい!これちょっと待て!ナレーター!お前自分勝手な事言ってんじゃねぇぞ!」
四獅来「見てる方はそうでも、こっちはいつ死ぬか分からないんだぞ!(やっとセリフが出ました)(汗」
カーB弐号「ソコノヒトタチ、ハヤクイカナイトチコクスルヨ、チコクシタラドウナルカグライワカッテルデショ」
ネス「ゲッ!僕達あいつの生徒だった!」
リンク「校長が副担任だったんですね・・・」
4人「・・・・・・・・・」
4人「わあああああああああ!!遅刻したら大変だああああああああああぁぁぁぁぁ!!!」
カーB弐号「コロサレナイヨウニネー♪」
なんとか始業時間に間に合った生徒達、これからが本当の始まりです・・・・
各クラスにて・・・・
ワルイージ零式&スピキン&みうけん「これより、時間割を発表する・・・・」
生徒達「え?確か・・・・」
おおよその時間割
国語、数学、理科、保体、音楽しか、ありません・・・(先生不足です)(先生募集してるんで、入りたかったら言ってください)
すうぱあまん「あれ?音楽の先生なんていたっけ?」
ピカチュウ「いえ、いないみたいですが…」
校内放送(校長)「そこの2人!良い質問だな!」
マリオ「ゲッ!また聞いてやがったのか!」
校内放送(教頭)「音楽先生をたった今、校長先生がアイディアで考え出したようです」
シーマン「もはや、やりたい放題ってやつですか?」
校内放送(校長)「こら!先生は生徒のことを考えてきてもらったんだぞ!では、どうぞ」
???「やぁ、みなさん、こんにちは!」
DK「ゲッ!その声は、」
ネス「朝に会った・・・・」
校内放送(校長)「ナレーターさんだ」
生徒一同「なにいいいいいいいいぃぃぃぃ!!!!!!」
校内放送(校長)「嘘!」
生徒&先生一同「(ずがががががああああああああぁぁぁ!!)(ずっこけた)」
校内放送(教頭)「嘘だったんですか!?」
校内放送(校長)「音楽教師は、俺がやる」
生徒「えええええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」
校内放送(校長)「うむ、なかなか、良い反応をしてくえれな・・・」
校内放送(校長)「よっすー先生も何かやりたければやっても構いませんよ、では後ほど・・・」
生徒「(音楽はなるべく受けたくねぇ・・・・)」
・・・・・・こうして、1時間目が始まる・・・・・・(生徒達は始めたくないようですが)
プリン「1時間目は、数学ですか?」
ルイージ「よかった、1番マシ(と、思われる)な先生だよ」
ヨッシー「げっ!1時間目は国語!?」
シャドー「あの、声のうるさい先生か・・・」
シーマン「ぎゃああああああああああああ!!!!!!」
サムス「きゃああああああああああ!!!!!!」
DK「うほおおおおおおおおおおおお!!!!」
リンク「ひえええええええええええええええ!!!!!」
ネス「何をそんなに驚い・・・・・ぎゃあああああああああああ!!!!!!」
・・・・・・・・・1時間目・・・・・・・・
1組
スピキン先生「と、こうなると、こうなるわけであり・・・・・・・・・・(ごく普通)」
2組
よしお先生「はい!今度はここ読んで!はい!サイコロパン君!」
サイコロパン「はい・・・・ごにょごにょ・・・・・」
よしお先生「聞こえない!代わりに、カービィ君!読みなさい!」
カービィ「ハイ!・・・・・・すうううううぅぅぅぅぅ(吸いこみ中)」
よしお先生「(うん、中々の意気込みだ・・・・・)」
フォックス「(やな、予感・・・・・・・・)」
カービィ「!!!!!!!!!!!!!(物凄く大声で読んだ)」
(パリーン!パリーン!)(教室の窓ガラスが割れた!?)
よしお先生「うん、中々の良い声だったよう!カービィ君!」
他の生徒「(気絶中)」
3組
バトッサ先生「リコーダーのテストをやる!」
ネスネス「えっ!いきなり!?」
バトッサ先生「抜き打ちテスト・・・!」
リンク「音楽で抜き打ちなんて聞いた事ないぜ・・・」
バトッサ先生「ミスったらこれね(怪しげなボタンを取り出した)」
DK「(なんだろう?あれ?)」
四獅来「ヤリかなんかでしょう・・・」
・・・・・・・数分後・・・・・・・
バトッサ先生「ハイ!ミスった!(ピ!)」
(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ)
バトッサ先生「あれ?壊れたかな?・・・・・・・・あ、これか、(ピ)」
(パカ)(なんと、床が開いた)
生徒「ぎゃああああ!!!(ドン!)(3階に転落)」
バトッサ先生「修行しなおしなさい!」
サムス「抜き打ちで、どう練習しろと言うの?」
・・・・・・・・こういう状態のまま、月日がしばらく経つのであった・・・・・
作者「誰か、先生に気が向いたら入って〜、人数足りない〜」
ナレーター「くそお!もう少しで本編に出れたのに!」
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